うし、とりあえずこれからパチリvvv
新しいラベルのがぶ飲みくんゲットしました。離れ離れでちょっと可哀そう 
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拍手ぱちぱちありがとうございました~♪
MINさん → わーいわーい、ちびナス写真ありがとうございますvvvvvv うまほーなラムチャップ?に大注目! 浴衣も楽しみにいたしておりますぅ~ 
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大変ながらくお待たせいたしました! マスコミで取り上げられることがとっても多くなったベストセラー『日本人の知らない日本語』ですが、6月22日に放送された『ミ/ヤ/ネ/屋』では30分近い特集が組まれ、かなり見ごたえがありました。デジカメ入院に伴い大変遅くなってしまいましたが、ここでその放送を再現してみようと思いますv
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まずは『日本人の知らない…』の帯や広告にたびたび登場している代表的なネタをバックに「あなたは本当に日本語、わかってますか?」。
「平仮名にカタカナ、漢字、それに敬語も尊敬語と謙譲語があって難しいよね~」とキャスター氏。
いま、日本語の本が売れてます。
「漢字が読めない首相のおかげかも」(水ドー橋博士)
それにしても、32万という数字がまぶしいですにゃvvv
これが話題の本。「読みやすくていい本ですよ」(アナウンサー氏)
「ノーベル賞候補の次ですよ!!」(興奮ぎみの水ドー橋博士)
さっそく中身を使って大阪の街を行く人にクイズ。「冷めると冷えるの違いは?」という問いに「大阪弁と東京弁?」なんて珍回答も。
中身に興味を持ってもらったところで、本屋さんを取材。「入荷してもすぐに売れちゃって。次は7月上旬に入りますが、ぜひとも予約してください」。
ここで作者「凪子先生」の正体を紹介。日本語学校の先生だからこそ気づいた、外国人目線による不思議な日本語の発見に話が及びます。おなじみ「袖ビームとは?」の質問に、街行く人は「ジュ/ディ・オ/ン/グ?」「若手芸人のギャグ?」。
現役の日本語講師にも体験談をインタビュー。「ここ『に』車を止めて」と「ここ『で』車を止めて」の違いや、「純情」と「純粋」の違いなど、日本人でも上手に説明できない質問に四苦八苦したとか。
日本語をほぼ完璧にマスターした外国人(?)は、敬語の難しさを語ります。「『夜分遅くすみません』とあいさつしようとして、うっかり『おやぶんすみません』と言ってしまい…」。それネタだろ、デイヴ(くすくす)。
ここで、スタジオのパネラーにも出題。答えるのはYU新聞の論説委員氏とけろんぱ、水ドー橋博士、キャスター氏とアシスタント。結構苦戦が続きます。
「なるほど、日本語って難しいですね。じゃあこんな新しい日本語は知ってますか?」ということで、ここからは別な本をネタ元にさらに日本語談義が続きます。ちなみに、「きよぶた」とは「清水の舞台から飛び降りる」を縮めた表現なのだそうで
ギャル語の専門家として登場したのはかのブリトニィ嬢。この人が何言ってるのか全く聞き取れないのに、無性に腹が立つのはダメカンドーがオバサンだからなのでしょうか?(笑)

新しい日本語のテキストとなるのはこの本。全国の中高生に「辞書に載せたい言葉」を募ったものだそうです。
不思議な日本語がいっぱい。「東国ばる」は動詞です。「嘆かわしい」というなかれ。だって言葉は生きているのですから。

というわけで、再び『日本人…』からの出題。読んだ方にはすぐにわかりますね。この中で、室町時代はギャル語だったのはどれでしょう♪
「言葉は生き物。えねーちけーのアナウンサーがブリトニィ語で話す日がくるかもしれない」(水ドー橋博士)
これを受けてキャスター氏がまとめ。
「だから、テレビ局に『アナウンサーの言葉使いが間違ってる』って抗議の電話をかけるのはもうやめてください」
そんなオチかィ(笑)
映像でご覧になりたい方、ご連絡くださればダビングします♪
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ワイドショーレポをあぷするまでの時間稼ぎ(?)に午後の数時間、ここに置いてあったちびナス作文(2003年12月10日作成!!!)は ↓ に収納しました。
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